妙義神社





現在
御本社参拝は通常に戻っております。

ご協力ありがとうございました。



平成19年の台風による土砂崩れ現場(本殿付近)の

復旧工事
が全て完了いたしました。

 

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平成26年(2014年)10月8日付の

国際天文学連合発行「小惑星回報(MPC)」で

(14449) 「Myogizinzya」妙義神社が

正式登録されました。

 

小惑星の名称に神社名が用いられたのは

当神社が初めての事です。

大変有り難い話題を得ることが出来ました。

最近、「天空の城」という言葉が流行っております。

当社もいよいよ言葉通りの「天空の社」と成りました。

 

 

小惑星発見者 : 渡辺 和郎(わたなべ かずろう) 様

彗星・流星などの太陽系内小天体の軌道決定のための

位置観測の分野で活躍している。これまでに800種以上の

新しい小惑星を発見し、世界的な小惑星ハンターとして知られ、

多くの星の名付け親となっている。

アマチュア天文家。北海道釧路市生まれ。

日本天文学会・東亜天文学会会員。

「北海道彗星・小惑星会議」代表。

 

主な著書

『小惑星ハンター』

- ISBN 9784416296103(誠文堂新光社、1996年3月)

『著書天体写真マニュアル』

- (地人書館・共著) 雑誌『月刊天文ガイド』

(小惑星ガイドの執筆を担当)

 

         

 

ご紹介者 : 寺門 邦次 (てらかど くにつぐ) 様

東京都浅草出身。日本大学法学部卒業後、宇宙開発事業団(現JAXA)に入社。

広報室長を経て、宇宙環境利用推進部兼有人活動推進部長(宇宙飛行士室長)につく。

毛利宇宙飛行士や向井宇宙飛行士のスペースシャトル搭乗の打ち上げ責任者、

また宇宙飛行士の募集選抜責任者など、常に日本の宇宙開発の最前線で活躍してきた。

向井宇宙飛行士の「宇宙短歌」、若田宇宙飛行士の「宇宙で相撲の四股を踏む実験」、

山崎宇宙飛行士の「宇宙で着物を着る」という、宇宙船から日本文化を発信する企画の

発案者でもある。退職後はテレビやラジオ出演するかたわら、金沢市天体観測センター

宇宙塾長、ひととものづくり科学館(石川県小松市)エグゼクティブアドバイザー、

文部科学省スーパーサイエンスハイスクール講師としても活躍している。

(2014年5月1日現在)

 

主な著書

『意外! びっくり!! 宇宙飛行士の知られざる真実』

(実業之日本社 じっぴコンパクト新書)

2014/5/1

     






写真はイメージ

 

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妙義神社

桜コンサートのご案内



シンセサイザー奏者 キム・シン
 





平成25年4月13日(土)

会場 妙義神社境内

入場料無料

1部 11時〜 

2部 13時30〜

 

 

 


 

 


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本殿を5年ぶりに公開致しました。

ご協力ありがとうございました。


12月7日(金)午後3時頃公開





平成19年の台風による土砂崩れ現場(本殿付近)の

復旧工事
が終了間近になりました。

平成24年12月7日(金)

午後1時から竣工式を執り行いまして、

式典終了後に本殿を公開できることになりました。

竣工式の終了予定時間は、午後3時頃です。

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